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関根りささんオススメ!海外もOKなポケットWiFi「どんなときもWiFi」

海外でもそのまま使えるどんなときもWiFi

どんなときもWiFiは、日本はもちろん海外でもそのまま使えるポケットWiFi

 

日毎・月毎の通信制限は無しで、月額3,480円と料金もお手頃。

 

この記事では、どんなときもWiFiの特徴の中から

「海外利用の際のメリットや注意点」

をご紹介します。

 

どんなときもWiFi公式サイト

どんなときもWiFi(芸能人有)

 

豆知識

「ポケットWiFi」という言葉が一般的になりつつありますが、本来はソフトバンクのモバイルルーターの商品名です。

一般用語としては「モバイルルーター」または「モバイルWiFiルーター」となります。

しかしながらこの記事では、皆さんが聞きなれた「ポケットWiFi」という言葉を使用してご説明します。

 

どんなときもWiFi:海外利用について

どんなときもWiFiは海外でもそのまま使える

どんなときもWiFiは、海外で使う際も申請不要でそのまま利用可

世界107カ国で利用可能です。

追加料金はかかりますが、使用した日数分のみの料金で使用できます。

例えば、海外滞在3日中1日のみ使用した場合、1日分の料金しかからないということですね。

 

使える国と料金

料金は利用国のエリアによって以下のように異なります。

  • 利用国エリア1(アジア・オセアニア・ヨーロッパ・北米:69カ国):1,280円/日
  • 利用国エリア2(中東・南米・アフリカ:37カ国):1,880円/日

 

利用国一覧は以下の通り↓

【利用国エリア1:69カ国】利用国
アジア・オセアニア26地域韓国・香港・中国・台湾・マカオ・オーストラリア・ニュージーランド・シンガポール・タイ・ベトナム・マレーシア・フィリピン・インドネシア・カンボジア・ミャンマー・ラオス・ネパール・インド・スリランカ・バングラデッシュ・カザフスタン・モンゴル・パキスタン・グアム・サイパン・フィジー
ヨーロッパ41地域オーストリア・ベルギー・スイス・チェコ・ドイツ・スペイン・フィンランド・フランス・ギリシャ・イタリア・オランダ・ポルトガル・ロシア・スロベニア・トルコ・リヒテンシュタイン・モナコ・キプロス・ハンガリー・ラトビア・ポーランド・スウェーデン・ウクライナ・エストニア・クロアチア・アイルランド・リトアニア・ルクセンブルク・セルビア・ノルウェー・アルバニア・デンマーク・スロバキア・イギリス・サンマリノ・バチカン市国・ブルガリア・アイスランド・マルタ・ルーマニア・オーランド諸島
北米2地域アメリカ・カナダ
【利用国エリア2:37カ国】利用国
中東7地域UAE・カタール・ヨルダン・イスラエル・サウジアラビア・イエメン・バーレーン
中米・南米17地域コロンビア・ウルグアイ・ブラジル・アルゼンチン・ベネズエラ・パナマ・ドミニカ共和国・コスタリカ・エクアドル・グアテマラ・ペルー・ボリビア・チリ・ニカラグア・エルサルバドル・メキシコ・プエルトリコ
アフリカ13地域南アフリカ共和国・ケニア・モロッコ・エジプト・西サハラ・タンザニア・ザンビア・チュニジア・アンゴラ・アルジェリア・ガーナ・ナイジェリア・モーリシャス

 

ちなみに海外で使えるWiFiというと「イモトのWiFi」が有名かと思います。

例えばイモトのWiFiをグアムやハワイで1GB/日使う場合は、1,880円。あんしんパック等の補償をつけるとさらにお高くなります。

一方どんなときもWiFiなら1,280円です。

料金面でもどんなときもWiFiがお得なのが分かりますね。

 

どんなときもWiFi公式サイト

 

海外で使えるデータ量

1日のうちで高速通信ができるのは1GBのみ。※ちなみに、こういった制限があるのは他社も同様です。

1日1GBのデータ量超過後は384Kbpsの速度となります。

384Kbpsだと格安SIMのお昼の時間帯くらい。

動画は高画質だと厳しいですが、LINE等文字データのやりとり程度であれば問題ない速度です。

※もちろん実際に出る速度は、その国のその時点の通信状態にもよります。

 

また、他社だと128kbpsまで速度が落ちることが多く、それだとLINE等文字データのやりとりがやっとといった感じでしょう…

 

また、1日のリセット時間は日本時間のAM9:00。(例:1day=当日9:00~翌8:59)。

データ通信量が1日1GB未満だった場合でも先ほどの1日分の料金はかかり、減額や容量繰越はされません。

使う日を限定して使いたい場合は、容量や使う時間帯にご注意ください。

 

どんなときもWiFi公式サイト

 

どんなときもWiFi:海外利用のメリット

ここまでもいくつかメリットをご紹介しましたが、あらためてまとめてみます。

海外利用の際のメリットは以下↓

  1. レンタル等の手続き不要で海外利用可
  2. 世界107カ国で使える
  3. 海外利用の料金が安い
  4. 使った日のみの請求
  5. 海外での通信トラブル時も遠隔サポート
  6. 低速時も384Kbpsで利用可能

メリット1:レンタル等の手続き不要で海外利用可

新たにレンタルWiFiを借りるとなると毎回手続きが必要ですし、また、大人気YouTuberの関根りささんも動画でおっしゃっていましたが「ハイシーズンだと全部借りられてて借りられない…!」という場合があります。

その点どんなときもWiFiなら、日本で利用している時と同様に海外でも利用可

日本で使っているのと同じ感覚で海外でも使えるのはいいですよね!

 

また、この後メリット5でもお伝えしますが、海外での通信トラブル時も電源がオンになっていればお客様サポートセンターにて遠隔操作で対応してくれますよ。

 

メリット2:世界107カ国で使える

先ほどもお伝えしましたが、以下+日本の計107カ国で利用可。

聞いたことがある国はほぼ入っているかと思います。

【利用国エリア1:69カ国】利用国
アジア・オセアニア26地域韓国・香港・中国・台湾・マカオ・オーストラリア・ニュージーランド・シンガポール・タイ・ベトナム・マレーシア・フィリピン・インドネシア・カンボジア・ミャンマー・ラオス・ネパール・インド・スリランカ・バングラデッシュ・カザフスタン・モンゴル・パキスタン・グアム・サイパン・フィジー
ヨーロッパ41地域オーストリア・ベルギー・スイス・チェコ・ドイツ・スペイン・フィンランド・フランス・ギリシャ・イタリア・オランダ・ポルトガル・ロシア・スロベニア・トルコ・リヒテンシュタイン・モナコ・キプロス・ハンガリー・ラトビア・ポーランド・スウェーデン・ウクライナ・エストニア・クロアチア・アイルランド・リトアニア・ルクセンブルク・セルビア・ノルウェー・アルバニア・デンマーク・スロバキア・イギリス・サンマリノ・バチカン市国・ブルガリア・アイスランド・マルタ・ルーマニア・オーランド諸島
北米2地域アメリカ・カナダ
【利用国エリア2:37カ国】利用国
中東7地域UAE・カタール・ヨルダン・イスラエル・サウジアラビア・イエメン・バーレーン
中米・南米17地域コロンビア・ウルグアイ・ブラジル・アルゼンチン・ベネズエラ・パナマ・ドミニカ共和国・コスタリカ・エクアドル・グアテマラ・ペルー・ボリビア・チリ・ニカラグア・エルサルバドル・メキシコ・プエルトリコ
アフリカ13地域南アフリカ共和国・ケニア・モロッコ・エジプト・西サハラ・タンザニア・ザンビア・チュニジア・アンゴラ・アルジェリア・ガーナ・ナイジェリア・モーリシャス

 

メリット3:海外利用の料金が安い

これも先ほどちらっとお伝えしましたが、海外利用の際の追加料金は以下。

  • 利用国エリア1(アジア・オセアニア・ヨーロッパ・北米:69カ国):1,280円/日
  • 利用国エリア2(中東・南米・アフリカ:37カ国):1,880円/日

 

人気な国をいくつかピックアップして、「イモトのWiFi」の料金と比べてみました↓

どんなときもWiFi(1GB/日)イモトのWiFi(1GB/日)
グアム・ハワイ1,280円1,880円
韓国1,280円1,580円
台湾1,280円1,580円
インドネシア1,280円1,580円(500MB/日)
ベトナム1,280円1,580円
フランス1,280円1,880円
イタリア1,280円1,880円

どの国で比べても、どんなときもWiFiの方がお安いですね…!

(ちなみ比べてみて安い国だけ載せてるわけではなく、人気そうかなぁと思った国で比べてみましたw)

 

メリット4:使った日のみの請求

どんなときもWiFiは海外利用の際は使った日のみの請求です。

 

海外旅行5日中、1日目と5日目はほぼ飛行機移動だけという場合もあるかと思います。

海外用レンタルWiFiの場合だと、出発〜帰国まで料金が発生します。そのため1日目と5日目も含めて5日分の料金がかかります

しかしながら、どんなときもWiFiなら2〜4日目の3日間のみの料金で済みますね。

 

1日単位でみてもお安いのに、さらに使った日のみの請求だとさらにお安くなります。

また、レンタルWiFiの場合だとさらに1日単位で補償パックをつけることも多いでしょう。

そうなるとさらに、どんなときもWiFiがお得かというのが分かりますね!

 

メリット5:海外での通信トラブル時も遠隔サポート

他社のレンタルWiFiの場合だと、契約レンタル会社に復旧の方法を教えてもらいながらご自身で設定をする必要がある場合がほとんど。

その点どんなときもWiFiだと、電源さえ入っていれば遠隔操作でカスタマーセンターにてサポートしてくれます。

いざという時も安心というのが心強いですね。

 

メリット6:低速時も384Kbpsで利用可能

他社のレンタルWiFiだと、規定量以上の通信をした場合128Kbpsまで速度が落ちることがほとんど。

その点どんなときもWiFiなら、低速時も384Kbpsの速度が出ます。

これならLINEでやりとりをしたり、地図アプリを利用したり、高画質でなければ動画も観れます。

これだけ利用できれば、データ量を使いすぎた日でも安心感がありますね。

※もちろん実際に出る速度は、その国のその時点の通信状態にもよります。

 

どんなときもWiFi公式サイト

 

まとめ

海外どんなときもWiFiまとめ

あらためてどんなときもWiFi海外利用の際のメリットは以下の通り。

  • レンタル等の手続き不要で海外利用可
  • 世界107カ国で使える
  • 海外利用の料金が安い
  • 使った日のみの請求
  • 海外での通信トラブル時も遠隔サポート
  • 低速時も384Kbpsで利用可能

日本はもちろんよく海外に行く方にはとってもオススメです。

料金も3,480円とお安く日本では通信制限もありません。

気になった方は公式サイトものぞいてみてくださいね↓

\通信制限なし月3,480円/

どんなときもWiFiを申し込む

※その他気になる点はチャットで問い合わせもできます。

どんなときもWiFi(芸能人有)

 

また、どんなときもWiFiのその他の特徴が知りたい方は、以下記事も参考にどうぞ!

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LINEモバイルの先生

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